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【大阪】不動産管理(修繕担当)/オーナー資産の価値向上を担う専門職/年収648~894万円/年間休日120日|大和財託の求人

会社名 大和財託株式会社
業界 金融
雇用形態 正社員
推定年収 648~894.2万円
想定年収コメント
予定勤務地 大阪府 大阪市北区大深町3番1号 グランフロント大阪タワーB 35階
最寄り駅
バス・徒歩
仕事の内容 自社の管理物件(アパート・マンション)の建物管理・修繕業務を担当するポジションです。発生した修繕への対応にとどまらず、建物の資産価値を維持・向上させる提案までを一貫して担います。

■具体的な仕事内容について
・オーナーへの修繕、リフォーム提案
・原状回復工事の管理
・協力会社との折衝、見積査定、発注業務
・長期的な修繕計画の作成、提案
・修繕方針の提案、建物維持管理に関する相談対応
・資産価値向上に向けた改善提案、建物状況の報告
・設備不具合への対応、修繕受付対応
・退去立会い対応、協力会社の手配

【このポジションの魅力】
発生した修繕に対応するだけでなく、建物価値向上のための改善提案まで担当します。「依頼を受けて動く人」ではなく「資産価値向上を提案する人」として動ける点が、一般的な管理業務との違いです。

原状回復工事や設備修繕だけでなく、建物全体を見ながら最適な対応を考えるポジションのため、建物管理・修繕分野の専門家として成長できます。現場で得た知識や経験をもとにオーナーへ直接提案を行い、提案によって建物価値が向上し感謝される機会も多い仕事です。

顧客との関係を「対等なビジネスパートナー」と考える方針のもと、年齢や社歴に関係なく意見を出し合い、より良い建物管理の実現を目指す環境です。
必要な経験・能力等 【必須条件】
・建物管理、修繕業務のご経験
※資格・学歴は問いません。

【歓迎条件】
・原状回復工事の管理、協力会社との折衝のご経験
・長期修繕計画の作成経験
・宅地建物取引士、賃貸不動産経営管理士等の資格

【求める人物像】
・依頼を受けて動くだけでなく、自ら改善提案ができる方
・建物管理・修繕分野の専門性を高めたい方
・オーナーと直接向き合うことにやりがいを感じる方
募集職種 不動産・建設/管理・事務/プロパティマネジメント
就業時間 9時0分~18時0分
年間休日日数 120日
休日休暇 休日  :完全週休2日、火・水・土・日のシフト制/年間休日120日
休暇  :夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇、産前産後休暇、育児休暇、介護休暇、特別休暇
備考 「資産運用コンサルティングで社会を変える」
分譲マンションの開発、収益不動産の売買・管理を経験した藤原氏が2013年に大和財託株式会社を設立。
創業から今まで収益不動産を活用した資産運用コンサルティング事業を行っている。

【事業内容】
■収益不動産を活用した資産運用コンサルティング事業
・資産運用コンサルティング
・アセットマネジメント
・不動産小口化・証券化
・収益不動産の設計・建築
・収益不動産の企画・開発・販売
・収益不動産のリフォーム・リノベーション
・分譲マンション管理コンサルティング
・分譲マンション修繕
・保険代理店業務(生命保険・損害保険)

2013年の創業以来増収増益を続け、10年で売上155億円・経常利益12.1億円・社員数130名の規模となりました。
祖業の収益不動産・資産運用コンサルティング業に加え、複数の事業を展開すること、東京・大阪両本社に加え、名古屋・福岡・札幌等へ拠点を広げていくことで、2031年までの売上1000億円超、経常利益100億円超を目指し成長を続けます。

当社はこれまで、業界の常識を覆してきました。
■顧客軽視が蔓延する収益不動産業界において、顧客を必ず儲けさせるという「圧倒的顧客ファースト」を掲げ、貫き通していること

■不動産会社でありながら建築機能を自社に保有。不動産業と建設業を組み合わせて顧客を満足させる様々な商品サービスを提供していること

■取引先とは対等な立ち位置で敬意をもって取引することにこだわり、沢山の取引先応援者を得ることができていること

前例や慣例に捉われず、自分たちが本当に良いと思うことを、純粋に追求し、巧みに実現する。
そうすることで、不動産業界に革命を起こし続けていくのが大和財託です。
まだどこにも存在しない自分たちだけの在り方を次の10年で社会に示していきます。
当社がどこにも存在しない唯一無二の存在になることで、顧客・取引先・社員など、当社に関わる全ての方々に幸せを提供できると確信しています。

【社長の想い】
社長自身が不動産投資を行った際、誠実な対応をしてくれないという経験から、「徹底的に顧客志向な会社があれば業界が変えられる」と考え同社を設立。
顧客、取引先、従業員に誠実にという気持ちを徹頭徹尾に持ち合わせている方です。
例えば…【実家が内装工事会社を営んでおり、「建築部門は協力会社あって成り立っている」という現場の目線を強く持ち続けている藤原社長。同社から工事案件の依頼が出せておらず協力会社の工数があぶれていると聞いた時は、自社の利益が少なくとも発注をかけ取引先とのつながりを大切にしています。】
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