募集要項
【大阪】建築企画職(管理職候補)/新設の建築事務部門/年収675~1,377万円/年間休日120日・土日祝休み|大和財託の求人
| 会社名 | 大和財託株式会社 |
|---|---|
| 業界 | 金融 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 推定年収 | 675~1377.4万円 |
| 想定年収コメント | |
| 予定勤務地 | 大阪府 大阪市北区大深町3番1号 グランフロント大阪タワーB 35階 |
| 最寄り駅 | |
| バス・徒歩 | |
| 仕事の内容 | 会社拡大に伴い新設された建築事務部門において、管理職として部門の強化を担うポジションです。社員をマネジメントしながら、着工前から引き渡しまでの建築業務を裏側から支えます。 ■具体的な仕事内容について ・契約管理 ・請求、伝票処理 ・工事予算管理 ・建設業法関係書類の作成 ・部門メンバーのマネジメント ・設計部門、工事部門と連携した体制構築 【このポジションの魅力】 建築事務部門は、施工管理職がより現場業務に集中できるようにするために新設された部署です。創業以来増収増益を続けるなかで、今後のさらなる成長の「要」と位置づけられており、部門の仕組みそのものをつくる立場に立てます。 木造・RC造建築を手がけ、関東圏・関西圏の取り扱い物件数拡大に加えて名古屋・福岡へも進出しているフェーズです。施工管理の経験を現場から組織づくりへ転換し、事業拡大を支える体制を設計できます。 会社全体でIT・DX化への意識が高く、AIを活用した業務効率化にも着手しています。古い慣習にとらわれずツールの入れ替えや業務フローの見直しを行う方針のため、これまでの経験を活かした業務改善を歓迎する環境です。 |
| 必要な経験・能力等 | 【必須条件】 ・マネジメント経験 ・建設業界での施工管理経験 ※学歴は問いません。 【歓迎条件】 ・一級建築施工管理技士 ・RC造の建築施工管理経験 ・契約管理、工事予算管理のご経験 【求める人物像】 ・施工管理経験を活かして管理職になりたい方 ・裁量をもって働きたい方 ・組織づくりに携わりたい方 ・経営層と近い距離で働きたい方 ・メンバーの採用・育成に携わりたい方 |
| 募集職種 | 不動産・建設/製造・施工/その他 |
| 就業時間 | 9時0分~18時0分 |
| 年間休日日数 | 120日 |
| 休日休暇 | 休日 :完全週休2日、土日祝(社内カレンダーに基づく)/年間休日120日 休暇 :夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇、産前産後休暇、育児休暇、介護休暇、特別休暇 |
| 備考 | 「資産運用コンサルティングで社会を変える」 分譲マンションの開発、収益不動産の売買・管理を経験した藤原氏が2013年に大和財託株式会社を設立。 創業から今まで収益不動産を活用した資産運用コンサルティング事業を行っている。 【事業内容】 ■収益不動産を活用した資産運用コンサルティング事業 ・資産運用コンサルティング ・アセットマネジメント ・不動産小口化・証券化 ・収益不動産の設計・建築 ・収益不動産の企画・開発・販売 ・収益不動産のリフォーム・リノベーション ・分譲マンション管理コンサルティング ・分譲マンション修繕 ・保険代理店業務(生命保険・損害保険) 2013年の創業以来増収増益を続け、10年で売上155億円・経常利益12.1億円・社員数130名の規模となりました。 祖業の収益不動産・資産運用コンサルティング業に加え、複数の事業を展開すること、東京・大阪両本社に加え、名古屋・福岡・札幌等へ拠点を広げていくことで、2031年までの売上1000億円超、経常利益100億円超を目指し成長を続けます。 当社はこれまで、業界の常識を覆してきました。 ■顧客軽視が蔓延する収益不動産業界において、顧客を必ず儲けさせるという「圧倒的顧客ファースト」を掲げ、貫き通していること ■不動産会社でありながら建築機能を自社に保有。不動産業と建設業を組み合わせて顧客を満足させる様々な商品サービスを提供していること ■取引先とは対等な立ち位置で敬意をもって取引することにこだわり、沢山の取引先応援者を得ることができていること 前例や慣例に捉われず、自分たちが本当に良いと思うことを、純粋に追求し、巧みに実現する。 そうすることで、不動産業界に革命を起こし続けていくのが大和財託です。 まだどこにも存在しない自分たちだけの在り方を次の10年で社会に示していきます。 当社がどこにも存在しない唯一無二の存在になることで、顧客・取引先・社員など、当社に関わる全ての方々に幸せを提供できると確信しています。 【社長の想い】 社長自身が不動産投資を行った際、誠実な対応をしてくれないという経験から、「徹底的に顧客志向な会社があれば業界が変えられる」と考え同社を設立。 顧客、取引先、従業員に誠実にという気持ちを徹頭徹尾に持ち合わせている方です。 例えば…【実家が内装工事会社を営んでおり、「建築部門は協力会社あって成り立っている」という現場の目線を強く持ち続けている藤原社長。同社から工事案件の依頼が出せておらず協力会社の工数があぶれていると聞いた時は、自社の利益が少なくとも発注をかけ取引先とのつながりを大切にしています。】 |
