RECRUITMENT 募集要項
RECRUITMENT 募集要項
【大阪駅】用地仕入営業/業界未経験歓迎/年間休日120日!|大和財託の求人
| 会社名 | 大和財託株式会社 |
|---|---|
| 業界 | 建築・不動産全般 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 推定年収 | 500~597万円 |
| 想定年収コメント | 月給:312,000円~450,500円(一律手当含む)昇給:有 賞与:年2回 ※別途インセンティブあり |
| 予定勤務地 | 大阪府 大阪市北区大深町3番1号 グランフロント大阪タワーB 35階 |
| 最寄り駅 | 大阪駅 |
| バス・徒歩 | 徒歩5分 |
| 仕事の内容 | 自社開発物件用地の仕入(土地の購入)業務をお任せします(業者訪問や反響対応)。入社後は、不動産や建築の知識を実務を通じて基礎から丁寧にお教えします。 【具体的には】 案件獲得~契約~決済まで物件担当として一貫して従事します。検討物件に懸念事項はないか、開発は問題なくできるかといった視点で現地調査を行い、関係各部署(建築部門やリーシング部門など)と連携・協力しながら業務を進めます。 ・開発物件企画 ・不動産売買契約・決済 ・仲介業者への営業活動 ・現地確認・役所調査 ・事業収支の作成 ・建築事業部・賃貸管理部・修繕チームとの連携 当社の特徴として、独自のノウハウにより、他社が購入できない土地(狭小地や変形地)でも仕入れが可能。多くのチャンスがあり、成果を出しやすい環境があります! |
| 必要な経験・能力等 | 【必須経験】 ■何らかの営業または顧客折衝のご経験 【歓迎要件】 ■宅地建物取引士所持者 ◎業界未経験者歓迎! 未経験の方は不動産についての知識や経験を身に着けていただけます。賃貸管理のスペシャリストになる道もありますし、コンサルタントや建築請負営業など、不動産の資産運用について幅広く業務を経験する道もあります。 成長中の当社ではポジションがどんどん増えてきます。実力さえあれば管理職へのスピード昇進も可能。自らのキャリアを自らの手で切り開いてください。 |
| 募集職種 | 法人営業 |
| 就業時間 | 9時0分~18時0分 |
| 年間休日日数 | 120日 |
| 休日休暇 | 完全週休2日制(火・水・土・日のシフト制) 夏季休暇 年末年始休暇 有給休暇 慶事休暇 産前産後休暇 育児休暇 介護休暇 |
| 備考 | 「資産運用コンサルティングで社会を変える」 分譲マンションの開発、収益不動産の売買・管理を経験した藤原氏が2013年に大和財託株式会社を設立。 創業から今まで収益不動産を活用した資産運用コンサルティング事業を行っている。 【事業内容】 ■収益不動産を活用した資産運用コンサルティング事業 ・資産運用コンサルティング ・アセットマネジメント ・不動産小口化・証券化 ・収益不動産の設計・建築 ・収益不動産の企画・開発・販売 ・収益不動産のリフォーム・リノベーション ・分譲マンション管理コンサルティング ・分譲マンション修繕 ・保険代理店業務(生命保険・損害保険)2013年の創業以来増収増益を続け、10年で売上155億円・経常利益12.1億円・社員数130名の規模となりました。 祖業の収益不動産・資産運用コンサルティング業に加え、複数の事業を展開すること、東京・大阪両本社に加え、名古屋・福岡・札幌等へ拠点を広げていくことで、2031年までの売上1000億円超、経常利益100億円超を目指し成長を続けます。 当社はこれまで、業界の常識を覆してきました。 ■顧客軽視が蔓延する収益不動産業界において、顧客を必ず儲けさせるという「圧倒的顧客ファースト」を掲げ、貫き通していること ■不動産会社でありながら建築機能を自社に保有。不動産業と建設業を組み合わせて顧客を満足させる様々な商品サービスを提供していること ■取引先とは対等な立ち位置で敬意をもって取引することにこだわり、沢山の取引先応援者を得ることができていること 前例や慣例に捉われず、自分たちが本当に良いと思うことを、純粋に追求し、巧みに実現する。 そうすることで、不動産業界に革命を起こし続けていくのが大和財託です。 まだどこにも存在しない自分たちだけの在り方を次の10年で社会に示していきます。 当社がどこにも存在しない唯一無二の存在になることで、顧客・取引先・社員など、当社に関わる全ての方々に幸せを提供できると確信しています。【社長の想い】 社長自身が不動産投資を行った際、誠実な対応をしてくれないという経験から、「徹底的に顧客志向な会社があれば業界が変えられる」と考え同社を設立。 顧客、取引先、従業員に誠実にという気持ちを徹頭徹尾に持ち合わせている方です。 例えば…【実家が内装工事会社を営んでおり、「建築部門は協力会社あって成り立っている」という現場の目線を強く持ち続けている藤原社長。同社から工事案件の依頼が出せておらず協力会社の工数があぶれていると聞いた時は、自社の利益が少なくとも発注をかけ取引先とのつながりを大切にしています。】 |
