RECRUITMENT 募集要項
RECRUITMENT 募集要項
【三重 桑名】配車管理スタッフ|高末の求人
| 会社名 | 高末株式会社 |
|---|---|
| 業界 | 流通・小売全般 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 推定年収 | 343~407万円 |
| 想定年収コメント | 月給222,000円~ 基本給178,000円~ ※年齢・経験・能力を考慮して決定します。 賞与有(昨年度実績:3カ月から4カ月) 昇給有 |
| 予定勤務地 | 三重県 桑名市 多度町力尾 398 |
| 最寄り駅 | 下野代駅 |
| バス・徒歩 | |
| 仕事の内容 | 配送センターにおいて、 ■顧客からの受注をもとに自車、外注への配車指示 ■収益管理 ■運行管理全般 -安全管理 -配送品質管理(誤配・残荷・破損・汚損防止対策) 【具体的には…】 お客様のオーダー受注に従い、配車計画を作成し、最適な車両、ドライバーを手配する事が仕事です。配車管理の手腕によって、物の流れが変わり、利益率も変わってきます。いかに効率良く、無駄のない配車をするかがポイントです。 【ドライバーとの信頼関係が重要】 本職務は、自分がトラックを運転するわけではありませんが、ドライバーの気持ちを理解することが必要です。お客様のご要望にお応えするために、集配業務が厳しいスケジュールになる事もあります。そんなときには、日頃からのドライバーとのコミュニケーションが役に立ちます。大事なのは、お互いの信頼関係です。本職務とドライバーの立場は違いますが、協力してお客さまのご要望に応えていきます。 |
| 必要な経験・能力等 | 【必須スキル】 ■第1種普通自動車運転免許 ■正社員経験 ☆業界未経験者歓迎!☆ ☆運送業界未経験者歓迎!(優遇します)☆ (但し、本求人職務ができるレベルの職歴を有することが条件) 【活躍人材が持つ共通点】 ■正社員のマネジメント経験のある方 ■利益計算力、コスト意識の高い方 ■自分の意見をはっきり言える方 【入社後の期待・役割】 ■運行管理者資格を取得し、安全・品質を優先させた配車業務に従事していただきます。 ■2~3年程度の実務経験を経て、所属長(営業所責任者)への登用を予定しています。 |
| 募集職種 | 物流管理 |
| 就業時間 | 8時0分~17時0分 |
| 年間休日日数 | 120日 |
| 休日休暇 | シフト制(配属所によって異なる) 慶弔休暇 年末年始 夏期休暇 産前・産後・育児休暇、介護休暇 ※配属場所の年間カレンダーに基づいて取得 |
| 備考 | 総合物流ソリューション事業を展開するタカスエ。 1902年創業という古い歴史を持つ同社は、長年にわたり蓄積してきたノウハウと、常に新しいことに挑戦する柔軟な企業体質、そして東海圏を中心とした確固たる営業基盤を強みに、着実な成長を遂げてきました。 現在は、物流現場に即した仕組み・システムを提案する「物流ソリューションサービス」と、コンサルテーションや不動産情報など、あらゆる物流情報を提供する「物流情報サービス」の2つを主力事業として展開。 あらゆる顧客のニーズに応える多彩なサービスを提供してます。 【事業詳細】 ・運送事業/構内事業(物流センター運営/構内業務請負/倉庫業) ・国際物流事業(通関業/フォワーディング業) ・ネットスーパー事業 ・住設機器配達施工 ・トラック情報サービス(求貨求車) ・物流不動産事業(賃貸倉庫物件検索サイト) ・労働者派遣事業 物流業は、インフラの一部として人々の社会生活を支える「なくてはならない存在」です。 高末はモノを運ぶだけではなく、物流や流通の企画にまで深くクライアントに入り込み、物流総合会社としてメーカー・商社・小売など幅広い業界にサービスを提供しております。 高末は創業から120年以上赤字を経験したことがなく、その歴史の中では戦争やバブル崩壊などの大きな困難すらも乗り越えています。 ここ数年、自然災害による被害や新型コロナウイルスの感染が人々の生活に猛威を振るっておりますが、高末はそんな市場の変化を読み解きながら縁の下の力持ちとして裏方から社会全体を支え、成長を続けております。 【企業担当コメント】 同社の特徴として、売上比率のバランスの良さがあります。特定の業界や企業に依存した経営でないことが強みで、不景気に圧倒的に強いです。 設備や財務体制もとても健康的な状況で、トラックやリフトの保有台数は業界上位5%に食い込むほどの設備。財務状況の指標してしばしば使われる「自己資本比率」はなんと80%以上です。(30%ほどあれば一般的に問題ない状況、50%以上でとてもいい状況と言われます)タカスエでは、「ポストが埋まっていて給与が上がらない」ということがない、自身の能力に応じた評価制度・給与制度になっています。 【目標管理制度】自分で設定した目標達成に向けて、PDCA(Plan・Do・Check・Act)を回し、成果だけでなく“プロセス”をしっかり捉えながら、ビジネスの基本であるPDCA能力を磨いていきます。もう1つは、1年間の成長度合いを自分で評価する 【評価制度】上司とマンツーマンで1年間の行動(仕事ぶり)・成果(課題)をオープンに話合うことで、普段認識できていなかった成長と課題が明確になり、次の段階への成長に繋げることができます。「変わりたい」「成長したい」そんな社員の想いは決してムダにしません。チャレンジ精神があれば、成長できる場に必ず巡り合えます。 |
